<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">創作戦国ログ</title>
  <subtitle type="html">「桜華茶房」の創作戦国についてのログです。
BASARAの創作奥様もここに置いてあります。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2008-09-25T09:36:09+09:00</updated>
  <author><name>桃桜葉</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/24</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E4%B9%9D.%E5%B7%9E%E5%9C%B0%E6%96%B9/%E3%80%8E%E7%B4%85%E3%80%8F" />
    <published>2010-01-22T09:48:16+09:00</published> 
    <updated>2010-01-22T09:48:16+09:00</updated> 
    <category term="九.州地方" label="九.州地方" />
    <title>『紅』</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[黒田家夫妻を久しぶりに、本能の赴くまま書いてみました！<br />
如水様と幸円様の夫婦は、<br />
年をとっても仲良しなイメージがありますｖ<br />
<br /><a href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E4%B9%9D.%E5%B7%9E%E5%9C%B0%E6%96%B9/%E3%80%8E%E7%B4%85%E3%80%8F" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/23</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E6%9D%B1.%E6%B5%B7%E5%9C%B0%E6%96%B9/%E6%97%A6%E9%82%A3%E6%A7%98%E3%81%AE%E5%8F%8D%E5%BF%9C" />
    <published>2009-09-24T16:04:59+09:00</published> 
    <updated>2009-09-24T16:04:59+09:00</updated> 
    <category term="東.海地方" label="東.海地方" />
    <title>旦那様の反応</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//koborezakura.blog.shinobi.jp/File/0ee9277d.jpeg" target="_blank"><img src="//koborezakura.blog.shinobi.jp/Img/1253775821/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
またまた、奥平夫婦。<br />
最近は、この夫婦が堪らなく好きですｖ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/22</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E6%9D%B1.%E6%B5%B7%E5%9C%B0%E6%96%B9/%E3%80%8C%E8%B2%B4%E6%96%B9%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%EF%BC%9F%E3%80%8D" />
    <published>2009-09-11T10:00:09+09:00</published> 
    <updated>2009-09-11T10:00:09+09:00</updated> 
    <category term="東.海地方" label="東.海地方" />
    <title>「貴方へのプレゼント？」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//koborezakura.blog.shinobi.jp/File/100431.jpg" target="_blank"><img src="//koborezakura.blog.shinobi.jp/Img/1252630666/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
奥平夫婦です！<br />
亀ちゃんは、我が侭姫ですが殿にはぞっこんですｖ<br />
でも、殿は鈍感というか、おっとりというか‥（笑）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/21</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E7%84%A1%E5%8F%8C%E3%83%A2%E3%83%96/%E3%80%8C%E6%AD%A3%E7%BE%A9%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%B3%E3%80%8D" />
    <published>2009-08-31T10:34:55+09:00</published> 
    <updated>2009-08-31T10:34:55+09:00</updated> 
    <category term="無双モブ" label="無双モブ" />
    <title>「正義のタコ」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//koborezakura.blog.shinobi.jp/File/100338.jpg" target="_blank"><img src="//koborezakura.blog.shinobi.jp/Img/1251682234/" border="0" alt="" /></a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/20</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E7%84%A1%E5%8F%8C%E3%83%A2%E3%83%96/%E3%80%8C%E3%81%86%E3%82%8F%E3%81%95%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%84%E3%80%8D" />
    <published>2009-08-31T10:33:29+09:00</published> 
    <updated>2009-08-31T10:33:29+09:00</updated> 
    <category term="無双モブ" label="無双モブ" />
    <title>「うわさのアイツ」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//koborezakura.blog.shinobi.jp/File/100338-1.jpg" target="_blank"><img src="//koborezakura.blog.shinobi.jp/Img/1251682235/" border="0" alt="" /></a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/19</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E9%96%A2%E6%9D%B1%E7%94%B2.%E4%BF%A1%E8%B6%8A%E5%9C%B0%E6%96%B9/%E3%80%8E%E8%A1%A8%E6%83%85%E3%80%8F" />
    <published>2009-07-03T08:50:07+09:00</published> 
    <updated>2009-07-03T08:50:07+09:00</updated> 
    <category term="関東甲.信越地方" label="関東甲.信越地方" />
    <title>『表情』</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[真田昌幸ｖ奥様です。<br />
元々あげてあったものを加筆修正して、<br />
再度あげなおしました。<br />
史実とはだいぶ違うので、信じないで下さい‥。<br />
基本的に創作戦国夫婦は史実とは違う場合が多いです。<br />
ある意味、自給自足なので（汗）<br />
だって、奥様は京の出なので家事云々はしないと思われます‥。<br />
うちの山之手殿は、紅椿（べにつばき）という名前です。<br />
山之手殿の強い性格は、<br />
大河ドラマ『真田太平記』の彼女から頂いています。<br />
ここでの、彼女の「浮気は駄目ですからね？」な性格は素敵ですｖ<br />
昌幸さん、タジタジです（笑）<br /><a href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E9%96%A2%E6%9D%B1%E7%94%B2.%E4%BF%A1%E8%B6%8A%E5%9C%B0%E6%96%B9/%E3%80%8E%E8%A1%A8%E6%83%85%E3%80%8F" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/18</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/basara%E5%89%B5%E4%BD%9C%E5%A5%A5%E6%A7%98/%E3%80%8E%E7%B4%AB%E9%99%BD%E8%8A%B1%E3%80%8F" />
    <published>2009-07-03T08:48:05+09:00</published> 
    <updated>2009-07-03T08:48:05+09:00</updated> 
    <category term="BASARA創作奥様" label="BASARA創作奥様" />
    <title>『紫陽花』</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[以前にあげてあったのを多少加筆修正して再UPしました。<br />
氏政と梅姫は史実でも大好きな夫婦です。<br />
BASARAの氏政さんも大好きなので、奥様も作ってみました。<br />
年齢が合わないので、武田さんの姉って設定。 <br />
氏政さんが若い頃で、奥様がまだ生きていらっしゃる頃のお話です。<br />
史実だと梅姫は、氏政にとっても愛されるのですが<br />
武田と北条の戦に巻き込まれて別れ別れになってしまいます。<br />
そのことに、心を痛めて亡くなってしまうのですが<br />
そうならないうちは仲良しであればいいなぁと思います。<br />
氏政さんが武田嫌いなのは、梅ちゃんのことがあればいいなぁとか妄想。<br />
<br /><a href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/basara%E5%89%B5%E4%BD%9C%E5%A5%A5%E6%A7%98/%E3%80%8E%E7%B4%AB%E9%99%BD%E8%8A%B1%E3%80%8F" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/17</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E6%97%85.%E8%A1%8C/%E7%A5%9E%E5%A5%88-%E5%B7%9D%E3%81%AE%E5%8F%B2%E8%B7%A1-%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A" />
    <published>2009-05-18T09:05:35+09:00</published> 
    <updated>2009-05-18T09:05:35+09:00</updated> 
    <category term="旅.行" label="旅.行" />
    <title>神奈/川の史跡/めぐり</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[神奈川へ愛好会で行ってきました。<br />
うっかりカメラの類を忘れてしまったので、<br />
写真が残らなかったのでレポ（？）だけ。<br />
<br />
衣笠城、浦賀城、荒井城へ行ってきました。<br />
浦賀城は北条氏康が里見氏への牽制として作ったお城で、<br />
他の二つは三浦氏関係のお城です。<br />
衣笠城は、三浦氏発祥のお城で早いうちに使わなくなったため、<br />
ほとんど遺構らしき遺構は残っていませんでした。<br />
現在は城址公園になっていて、地元の方は犬の散歩に来るような<br />
ハイキングコースとなっています。<br />
ちなみに、この城址公園はお山の上なのですが<br />
これ一つ登って、降りて、反対側にあるお山の頂上が<br />
城址となっています。<br />
（といいましても、郭らしき場所と碑しかありませんが）<br />
なので、結構覚悟を決めてから登らないときついです‥。<br />
帰りも同じ道使わないと近くの駅には戻れないようなので、<br />
行って戻ってくるだけの覚悟が必要でした‥。<br />
公園の方が幾分か整備されていて歩きやすいですが、<br />
城址へ登る道はほとんど山道です。<br />
途中崖っぽくなっていて、‥なかなかデンジャラスでした（笑）<br />
某方様いわく「ドキ★毛虫だらけの衣笠城」と題をつけたいとのこと。<br />
‥確かに虫等多いです。<br />
夏はやめた方が良いような気がします。<br />
私たちはここから、衣笠駅へ戻って浦賀駅へ。<br />
なにやら、この日は黒船祭りとかやっていたそうですが<br />
知らない上に、一切関係ありませんでした‥（汗）<br />
‥知っていたら、もうちょっと何か見れたかもしれない‥。<br />
浦賀城はお城より、<br />
勝海舟の断食の場所だということの方がメインのようです。<br />
叶神社の裏手の階段（これが結構、急）を上がるとすぐです。<br />
別段みた感じは、何も残っていないのですが<br />
（それこそ碑もないのですが）<br />
どうやら空堀があるようです。<br />
残念ながら、私たちは見つけることはできませんでしたが‥。<br />
それにしても、浦賀は海が近くて良いですね！<br />
渡し舟とか見れて、とても面白かったです。<br />
幕末関係だと色々見れたようなので、また行きたいなぁと思います。<br />
ここから、次は久里浜駅まで歩き、また電車に乗って、三浦海岸へ。<br />
先輩いわく、今日のメインディッシュである荒井城へ。<br />
歩いて行けなくもないのですが、だいぶ三浦海岸から遠いので<br />
バスで油壺まで。<br />
油壺入り口というバス停からだと、少し歩きます。<br />
荒井城は、三浦氏滅亡の地。<br />
油壺湾の名前の由来は、<br />
血が油を流したぐらいおびただしかったところから<br />
この名前なんだそうです‥。<br />
天然の要害なので基本的に室町期の遺構は残っていませんでした。<br />
探せば、空堀があるようなのですが‥。<br />
左右は、湾に囲まれていて浜辺がハイキングコースとなっていて<br />
油壺湾の見える場所からぐるっと三浦道寸のお墓まで<br />
浜を歩くのをオススメします！<br />
これだと結構歩くので、水族館の横手の細い道から<br />
整備された道に出るほうが楽なのですが<br />
海を見たり、砂浜を歩けるので個人的には楽しいかと‥。<br />
もう、大人なのにはしゃぎまくっていて、すみませんでした（苦笑）<br />
夏は混むのだろうなぁと思うのですが、<br />
この日は夕方の四時ごろでシーズンじゃないということで<br />
ほとんど人はいませんでした。<br />
上記したように、水族館も近いので<br />
ここも見るというのもいいのかもしれないですね。<br />
私もちょっと入ってみたかったのですが、<br />
今日はそれ目的じゃなかったし、五時で閉館だったので見ませんでした。<br />
三浦道寸さんのお墓は、ちょっと奥まったところにポツンっと<br />
あるのでちゃんと見ないと見逃しそうです‥。<br />
さすがに、もう夕方だったので薄暗くて、ちょっと不気味でしたが<br />
お会いできて良かったです。<br />
帰りはまたバスで、三崎口へ戻りました。<br />
（荒井城までは、どちらの駅でも同じくらいの距離だと思われます）<br />
<br />
神奈川の奥のほうまで初めて行ったのですが、<br />
自然の多い山と海で気持ちよかったです。<br />
二時間以上かけて行った甲斐があったんじゃないかと<br />
今回は思います。<br />
三浦氏関係のお祭り等も時期になるとやっているそうなので、<br />
またそれを見に行けたらなぁと思います。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/16</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/basara%E5%89%B5%E4%BD%9C%E5%A5%A5%E6%A7%98/%E3%80%8E%E5%AF%82%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E5%90%9B%E3%80%8F" />
    <published>2009-04-24T10:08:42+09:00</published> 
    <updated>2009-04-24T10:08:42+09:00</updated> 
    <category term="BASARA創作奥様" label="BASARA創作奥様" />
    <title>『寂しいといわない君』</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[以前UPしていたものを、手直しして上げなおしました。<br />
BASARA小十郎と奥様です。<br />
小十郎の奥様の名前は大河ドラマの方からとらせて頂きました。<br />
<br />
大人の女の人が「寂しい」というって話は<br />
初めてだったものでドキドキ‥。<br />
小十郎がどんな奴だったかすらおぼろげな中、書いたという‥（苦笑）<br />
小十郎と蔦は普段ベタベタしないので、<br />
蔦が弱みを見せたときのみベタベタならいいなぁなんて。<br />
しかも、小十郎がやれやれで付き合うなら余計にいいと思います。<br /><a href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/basara%E5%89%B5%E4%BD%9C%E5%A5%A5%E6%A7%98/%E3%80%8E%E5%AF%82%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E5%90%9B%E3%80%8F" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>koborezakura.blog.shinobi.jp://entry/15</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koborezakura.blog.shinobi.jp/%E7%84%A1%E5%8F%8C%E3%83%A2%E3%83%96/%E3%80%8C%E9%87%8D%E7%97%87%E3%80%8D" />
    <published>2009-04-22T09:11:57+09:00</published> 
    <updated>2009-04-22T09:11:57+09:00</updated> 
    <category term="無双モブ" label="無双モブ" />
    <title>「重症」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//koborezakura.blog.shinobi.jp/File/100321.jpg" target="_blank"><img src="//koborezakura.blog.shinobi.jp/Img/1240358873/" border="0" alt="" /></a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桃桜葉</name>
        </author>
  </entry>
</feed>